アクリル加工,アクリルディスプレイ,アクリルPOP,アクリル工場,オリジナルPOP

デザインメーカーとしてアクリル加工によるディスプレイ、トロフィー、パッケージのデザインを提案し、製作します。
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TOM PRODUCTS コンセプト

TOM PRODUCTSは、デザインと製造を一緒に行うことで得られる付加価値を考え、デザインから製造までを一括で行うレーベルとして誕生しました。デザイン性と 品質の相乗効果はもちろん、お客様のご要望に的確に対応することが可能です。
販促品やプロダクトの製作から、音と映像による新しい空間演出、HOTARUBIによる オリジナリティの高いブランド訴求も実現いたします。私たちはお客様と「とも」に 新しい価値の創造を目指します。

TOM PRODUCTSと友成工芸

TOM PRODUCTSは株式会社友成工芸が主催しています。友成工芸は、50年以上の実績を持つアクリル・樹脂加工のエキスパート。だからわたしたちは、ただ、「製造」するだけでもなく、ただ、「デザイン」するだけでもない。デザインされた美しいモノを生み出す事ができるのです。

デザイン
様々な専門性を持ったデザイナーと協働しながらプロジェクトを進めます。注文されたモノを「作る」だけでなく、必要に応じたモノを「創る」ことができます。

ネットワーク
「こんなものが欲しいけど、どこに発注すればいいかわからない。」というときにもお任せ下さい。友成工芸のネットワークは東京の各種加工業に通じています。鉄でも印刷でも、もちろん樹脂でも。

技術
友成工芸の技術が支えるTOM PRODUCTS。素材を知りつくしているからこそ、できるデザインがあります。だからこそ、チャレンジできるのです。

アクリルPOP・ディスプレイ販売サイト

今まで多くの方からお問い合わせいただいていたアクリルPOP、ディスプレイ什器、プロダクトの販売サイトをはじめました。アクリルのmas-mas(マスマス)もここでお求めいただけます。
トム・プロダクツショップ
 

Producer

 
友成冨美 友成 冨美 Fumi TOMONARI

神奈川県生まれ
青山学院大学卒業
料理研究家三枝政代のアシスタントのかたわら料理教室主催
1998年 友成工芸、取締役に就任し経営に参画
2003年 TOM products デザインレーベル立上げ
2004年 デザイナーズブロックにてHOTARUBIプロジェクトをスタート
   
   

WORKS

   
iPadスタンド 2010年6月

TOM PRODUCTSオリジナルiPadスタンド発売開始
TOM PRODUCTSオリジナルアクリル製
iPadスタンドを販売開始しました。
ブルー、グレイ、ホワイト、イエロー、ピンクに、
耐衝撃機能がプラスされた透明の全6色のラインナップ。
TOM PRODUCTSショップからお求めいただけます。
   
フォトプレート 2010年6月

世界でひとつだけのフォトプレート「fotoryl」販売開始
友成工芸から、アクリルに写真を直接プリントした
世界でひとつだけのフォトプレート「fotoryl(フォトリル)」を
販売開始しました。
専用webサイト(http://fotoryl.com/)から
お気に入りの写真をアップロードすれば誰でも簡単に
デザインやカスタマイズが可能です。
アクリル町工場の加工技術と蓄積した
ノウハウ・アイデアから生まれた新商品発売のニュースは
Yahoo!ニュースや海外のロイターでも話題になりました。
   
アクリルの枡 2009年12月

和の文様を彫刻したアクリルの枡
『mas-mas(マスマス)』を「東京の伝統工芸品チャレンジ大賞」
に出展しました。
手動彫刻機を使った職人技による彫刻を採用したmas-masの販売も始めました。
   
フォトプレート 2009年11月

デザイナーズウィーク開催の時期に合わせて
外苑前のイチーズ・ギャラリーで開催された写真展にて
TOM PRODUCTSの新商品フォトリルを発表展示しました。
また、かかわった人達に感謝の記念として
バッチを製作しました。
   
アクリルジュエリー 2008年12月

TOM PRODUCTS企画、ジュエルアーティスト
八杉真由美さんデザイン製作のアクリルジュエリーを
『東京伝統工芸品チャレンジ大賞2008』に出展し、
奨励賞を受賞しました。
118点出展18点入賞です。
審査委員長から名指しで高い評価をいただきました。
製品:ブローチ、リング
素材:アクリル、金、銀箔
   
GREENPOINT 2008年4月

映機工業株式会社「東京プライベートショー」にて
HOTARUBI SCREENのプレゼンテーションを行いました。
MHDディアジオ・モエ・ヘネシー社のオーストラリア産
スパークリングワインGREENPOINTの商品プロモーション
を目的に、スクリーンの明滅・映像・実際のボトルを
組み合わせた今までにない商品の見せ方を提案しました。
   
八杉真由美氏展示サポート 2008年4月

青梅アートジャムにおける八杉真由美氏の展示サポート
を行いました。
櫛かんざし美術館の一室を会場に、作品レイアウト・
ディスプレイ方法の提案から設置までを行いました。
八杉氏はアクリルを使い、天使の羽という大きな作品を
展示、またアクリルのかんざしも製作、展示されました。
   
国際アニメフェア 2008年3月

東京国際アニメフェア2008に出展協力。
株式会社ジンのブースにおいて、透明に変化する
特殊スクリーンのデザイン及び制作とプロジェクター等の
機材協力。大好評に終わりました。
   
2008年カレンダー 2007年12月

日本の色をテーマにした共生国際特許事務所さん
2008年カレンダーをデザイン、制作。
使用した特殊な紙の折り方は特許になっています。
   
国際ガーデン&エクステリアEXPO出展 2007年9月

第1回国際ガーデン&エクステリアEXPOに参加。
アクリルの端材を組み合わせて作成したオリジナルの
プランターを出展し、好評を頂きました。
今回は加工メーカー4社との共同出展です。
金属加工の会社の技術とアクリルを組み合わせた
テーブルのデザインも担当しました。
   
Shop Exhibition出展 2006年11月

Tokyo Designer's Week 2006 の Shop Exhibition に出展。
五十嵐久枝、藤森泰司、トネリコとのグループ展。
2005年NYで発表したBOX型の001に続き、
EXTO SONOLの壁面を使用した002を発表しました。
スクリーンの出現・消滅を繰り返しながら、イメージ映像を
印象的に浮かび上がらせる空間演出の提案です。
 
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