アクリル加工、アクリルディスプレイ、什器、POP

デザインメーカーとしてアクリル加工によるディスプレイ、トロフィー、パッケージのデザインを提案し、製作します。
ニュース
WHAT'S NEW?
当社について
代表挨拶
コンセプト
友成工芸|会社概要
プラスチック加工設備
アクセス
事業内容
事業内容
プラスチック加工技術
ARCHIVES
製作例
アクリルディスプレイ
アクリルパッケージ
アクリルプロダクト
ご注文
注文シート
製作オーダー
デザインオーダー
TOM products
TOM PRODUCTS とは
Member
Works
友成工芸|HOME

事業内容

■製作
プラスチック加工
   店舗ディスプレイ用のプラスチック製品加工
   アクリルトロフィー加工
   アクリルケース、カバーなどの製作
   プラスチック部品・モデル等の切削・切り抜き加工
工業彫刻(対応材料:アクリル・アルミ・真鍮・ステンレス)
   文字彫刻(看板、プレート、表示板、名札製作)
   ロゴ彫刻(看板、プレート)
   鋲彫刻
スケール製造  製図用定規製作
   特注定規・テンプレート製作
製造コーディネート
POP立て製作 アクセサリーケース製作 指輪ケース製作 ブランドPOP印刷・彫刻 スケール製造 成型品コーディネート
POP立て アクセサリー
ケース
指輪ケース ブランドPOP印刷・彫刻 スケール製造 成型品
コーディネート
 
■デザイン
パッケージ・プロダクト・ディスプレイ等のデザイン・設計
インテリア・イベント等の企画・空間デザイン・設計・制作
販促ツール・一般印刷物等の企画・制作
アクセサリーパッケージ ボトルディスプレイ 展示会什器 展示会空間構成・展示会什器制作 カレンダー制作
アクセサリー
パッケージ
ボトル
ディスプレイ
展示会什器制作 展示会空間構成・
展示什器制作
カレンダー
 
■販売
自社企画デザインのプロダクト販売
スケール類の販売
   日本道路協会型標準クロソイド定規セット
   S型クロソイド定規
   円弧定規、アール定規
 

加工技術

 
切削切削
NC切削により複雑な形状の切削が可能です。
厚物の切削はダイヤモンド刃物により切断します。
研磨研磨
切削した後の切削面を手作業でバフ研磨し、
アクリルの輝きを出します。
曲げ曲げ
通常は熱棒を使用し、職人の手で曲げます。
R曲面の場合は型を製作いたします。
接着接着
アクリルの接着はそれぞれの会社にノウハウがあります。
美しい仕上がりに気を使っています。
水が漏らないように接着する事は通常の接着より
難しくなります。
シルク印刷シルク印刷
シルク印刷での微妙な調色に対応しています。
製作初期に版代がかかります。大量生産向き。
インクジェット印刷インクジェット印刷
アクリルに直接インクジェット印刷を施します。
半透明やグラデーションも可能です。
版代はかからず、一個のコストがシルク印刷より高額。
小ロット対応に向きます。
ホットスタンプホットスタンプ
型を作り、熱で樹脂に押して加工します。
光沢のある金色、銀色の加工も可能です。
高級定規の目盛り入れに使われています。
彫刻彫刻
文字・ロゴ・目盛りをアクリル・真鍮・アルミ等に彫刻します。
その後の色入れが可能です。
加工技術
 
加工技術
 
加工技術
 
世田谷ものづくり

2008年12月

12月に(財)世田谷産業振興公社が刊行した
《世田谷ものづくり》に弊社が掲載されました。
この冊子は世田谷区民、とりわけ若い世代の方に
世田谷の産業(ものづくり)の魅力を紹介するため
製作されました。
13件の事業所がとり上げられています。

株式会社 友成工芸

2008年11月

11月10日より弊社は『株式会社友成工芸』に社名変更し、
改組いたしました。
今後とも皆様方の変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い致します。

特注製図用定規

2008年7月

二級建築士製図試験指南サイト、
最端製図.com様の依頼で
製図用テンプレートを製作
アクリル透明2mm×200mm×98mm

レコード盤からドクロ切削

2008年7月

レコード盤からドクロ等を切削しました。
アクセサリーになるのでカット面の仕上がりには
特に注意を払いNCにより切削しています。
古いレコード盤を再利用したエコ商品です。

東京町工場

2008年5月

4月25日に発売された写真集『東京町工場』
(Beretta P-08著・雷鳥社
に(有)友成工芸が掲載されました。

『創業当時から建築用製図機械の定規を主に製作してきた友成工芸。コンピューターの発達、デジタル化していく時代の流れの中で製図機械の定規のニーズは次第に減少し、製作自体も金型での製作へと移行していった。そんな中で先代から引き継ぎ、有限会社友成工芸を設立したのが友成哲郎だ。アクリルを主体としたデザイン製の追及と品質へのこだわり。衰える事の無い職人魂が今尚同社を発展させ続けている・・・・。』

>>続きは本誌でどうぞ。


青梅アートジャム

2008年4月

4/1〜4/13 青梅アートジャム参加アーティスト、
ジュエルデザイナー八杉真由美さんの展示を
TOM PRODUCTSがサポートしています。
場所:櫛かんざし美術館

2008年アニメフェアー

2008年4月

3/27〜3/31 2008年アニメフェアー
株式会社ジンのブースにおいてTOM PRODUCTSが
スクリーンデザインし、アニメを映し出す特殊スクリーン、
プロジェクター等の機材を協力しました。

ガーデン&エクステリアEXPO

2007年9月

2007年10月11日(木)〜13日(土)に、幕張メッセにて
開催される「第1回・国際ガーデン&エクステリアEXPO」
ものづくり企業4社で共同出展をいたします。
皆様方のご来展をお待ちしております。


2006年11月

TOM PRODUCTSが10/31(火)〜11/5(日)開催の
Tokyo Designer's Weekに出展しました。

HOTARUBIのウェブページがオープンしました。
TOM PRODUCTS

2006年9月

9/1にリニューアルしたBivi福岡(福岡市中央区)の
4Fにオープンしたlilldesignlabさんで
TOM PRODUCTS製品のお取り扱いが始まりました。
 
 
▲ページTOPへ戻る
【友成工芸】 〒154-0001 東京都世田谷区池尻4-26-7 TEL:03-3413-7050 / FAX:03-3411-5645
Copyright(c) since 2005 TOMONARI KOGEI Co., Ltd. All rights reserved.
【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。】
友成工芸 ENglish site